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"シェリング | Szeryng"の検索結果

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>・アップは、中弓まで来たら、二の腕で上げていく-----賛成できません。中弓で段差が出来勝ちです。弓の返しと共に、・先弓では肘から上げ弓・元弓では肘から下げ弓である、筈です。http://fstrings.com/board/index.asp?id=51812#520...
シューマンの協奏曲は、シェリングのソロにドラティがオケを振ったのが一番落ち着いて聞いていられると思いました。あの曲、ショットかどこからか、楽譜出てたので、昔買いましたが、ところどころ、ちびってしまいそうな箇所が見受けら...
私は個人的にハイフェッツは好きではありませんが、残っている映像を見ると、マスタークラスでジョークを言うシーンもあり、粋でかっこいい方なんだなとお会いしたこともないのに勝手に想像しております。彼の人柄と同じで、彼の音楽も...
ガルネリ四重奏団が書いた「カルテットの技法」とかいう本に多分書いてありました。団員がバッハのシャコンヌのレッスンを受けているときに先生が「そうじゃない。シャコンヌはこうやって踊るものなんだ」と言って、踊りを実演してくれ...
>まじ太郎様>ヒロ殿は弾けるお方だから弾ける人というのはバッハ無伴奏とパガニーニカプリースを練習できる人だと思ってます。わたしは譜読みのまねごとをしてるにすぎません。両方まともに弾ける人は神様です。わたしは学生時代はロ...
ダウンが基本の曲で、アップから入ってうまくいく場合があります。あまりにやり過ぎると、懲りすぎると、クレーメルのようになりますが、悪くはないと思います。パガニーニのカプリースもアップから入った方が凛々しい個所が何点かあり...
>ヒロ氏指摘は、私のような弾き方の事ではないでしょうか?残念ながらそれは存じません。発音とその後の響かせ方、音程の取り方はトッププロもソリストも人それぞれで、ひょっとしたらヴァイオリンの難しさベスト3に入るかもしれませ...
Zさま恐縮です。ヴァイオリンといえばすぐ名前が挙がるのはハイフェッツやオイストラフにミルシュテイン、シェリングに、スターンに、グリュミオーなどなど・・・あれ、でも亡くなった方ばっかり。生きてる人でこのくらい上手な人って...
正しいとも言えるし、間違いとも言える。重要なのは、3重音の捉え方だと思います。シェリングの3重音なんて、本当に理想的です。しかし、パールマンの3重音はとても上手いと思いますが、何か少し違うんですよね。ヴェンゲーロフに至...
以前も書きましたが意外と根深い話だと思います。フレッシュや弟子のシェリングは3重音は出来る限り同時に弾くべきと考えていたようです。プレーンガット弦(特にE線)が沈みやすかったとか、あまり圧力をかけなかったので現在より駒のカ...